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インターンシップでの経験をきっかけに将来像を描き、日々の積み重ねで着実に力を伸ばしてきた姿が印象的でした。挑戦を続けた努力が、見事な結果につながりました。合格おめでとう!
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A. 編入学は、富山短期大学への入学前から一つの選択肢として考えていました。 1年生の夏に取り組んだインターンシップを通して、地域と企業がどのようにつながり課題解決に取り組んでいるのかを実際に学ぶことができました。この経験から、大学で経営をより体系的に学び、実践と結び付けたいと考えるようになりました。短期大学での学びを土台にもう一段階レベルアップした学習に挑戦し、将来の選択肢を広げたいと考え、編入学を目指しました。 |
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A. 編入学先を検討する中で、京都産業大学経営学部のカリキュラムを知り、志望しました。 経営学を幅広い分野から学べる点に加え、地域や社会と関わる学びが充実していることに魅力を感じました。富山短期大学での学びや、市役所でのインターンシップの経験を通して、地域と企業の関係や経営の在り方について関心を持つようになりました。京都は多くの観光資源や歴史・文化が集まる地域であり、観光と経営、地域活性化が密接に結び付いている場所だと感じています。このような環境で学ぶことで、これまでの経験をさらに発展させられると考え京都産業大学経営学部を志望しました。 |
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A. 編入学試験に向けて、授業の集中講義を通して継続的に英語を学び、1年次の冬頃からはTOEICも受験し英語力を高められるよう意識して学習を進めました。 また、2年生になったタイミングから志望大学の試験に向けて小論文や面接の対策を本格的に始めました。毎日の学習時間を確保することを心掛け、分からない点や不安な点は先生方に相談しながら取り組みました。同じように編入学を目指す友人と一緒に勉強したことがモチベーションの維持につながり、不安や焦りを感じる中でも前向きに準備を進めることができた大きな支えだったと感じています。 |
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A. 富山短期大学では先生方からの手厚いサポートを受けながら編入学に向けた準備を進めることができました。 特に、ゼミの担任の先生には進路についての相談だけでなく小論文や面接の指導において丁寧にアドバイスをしていただき、大きな支えとなりました。また、編入学担当の先生がいらっしゃることで、編入学に関する疑問や不安を気軽に相談できる環境が整っており、安心して準備に取り組むことができました。先生との距離が近く、少人数制で相談しやすい雰囲気があることや、編入学に挑戦する学生を応援してくれる環境が整っていることが、富山短期大学ならではの魅力だと感じています。 |
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A. 大学では、地域や観光と関わる学びをさらに深め、経営の視点から富山県の地域活性化に生かせる力を身に付けたいと考えています。 特に関心を持っているゼミでは、地域や企業と実際に関わりながら学べる点に魅力を感じており、現場でしか得られない気づきや学びを大切にしていきたいです。富山短期大学での学びや、市役所でのインターンシップの経験を通して感じた課題について大学では理論的な視点から学び直し、実践と結び付けながら理解を深めていきたいと考えています。 |
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A. 富山短期大学は就職や編入学に向けたサポートがとても手厚く、将来やりたいことがまだはっきり決まっていなくても、先生方が一緒に考え、丁寧に支えてくれる環境が整っています。 進路に不安を感じている人でも安心して学びをスタートできると思います。また、資格を取得する機会が多く、自分の成長を実感できる場面がたくさんあることも魅力の一つだと思います。先生との距離が近く、少人数制で学びやすい環境なので進路についても気軽に相談することができます。進路に迷っている人や将来の選択肢を広げたいと考えている人にとって、富山短期大学は大きく成長できる場所だと思います。 |
*富山短期大学には、学生一人ひとりの進路を後押しする充実した指定校制度があります。
以下のサイトをご確認ください。
編入学|進路支援|富山短期大学
*今年度の編入学合格のブログです。
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