富山短期大学/富山短大/富短
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富山短大-校名の由来

1963(昭和38)年、県民の強い要望を受け「公私協力方式」で創設された本学は、県下唯一の女子高等教育機関として、富山女子短期大学と名称が定められました。かつては「女短(ジョタン)」として、広く地域の皆さんに知られていました。そして、2000(平成12)年には、21世紀の男女共同参画社会時代にふさわしく、男女共学の富山短期大学へ名称を変更しました。

富山に根ざし、富山の人材育成と文化向上の拠点としても「富山短期大学」の名称は、より広く地元の皆さんに知られてきています。受験生の間では「富短(トミタン)」の愛称で呼ばれています。